【en-courage】エンカレッジの就活イベントに参加して感じたこと

 先日就活イベントに参加してきたので、その感想をいい加減に書いていこうと思います。不快に思われたらごめんなさい。

 

 

 ちなみに、参加したイベントはこちらです。

http://careertheater_2018_05.en-courage.com/

 

 

 このイベントの主旨は、インターンシップ選考に先駆けて情報やアドバイスを共有し、今後の指針にするといったものだったと感じています。違っていたらごめんなさい。

 会場は2つに分かれていて、一方が内定者や企業の方と直接お話をする場所、もう一方が凄そうな人が講演をする場所といった感じになっていました。時間の都合上で講演会場の方には行けなかったんですが、スタッフの方曰く全員凄い人なのでお話を聞いた方が良かったみたいです。

 

 

 

 

 これを主催したエンカレッジと言う団体は、学生が運営している、所謂学生団体だそうです。学生なのにこういうイベントを運営していて凄いなと思いました。社会人3年目にして、自らの就活に対して後悔を抱いている人は全体の50%程度いるそうです。彼らはそういった人を1%でも減らそうと尽力されているそうです。私も後悔しそうな就活をするつもりだったので彼らにお世話になろうと思います。宜しく御願いします。

 

 

 

 

 イベントではどちらかと言えば就活を終えた人に話を聞きたかったので、私は主に内定者の方に就活のことを聞いていました。「上位層向け」のインターンシップの情報をたくさん教えてくれました。「下位層向け」のもあるのでしょうか。また、エンカレの内定者はみんな所謂「難関」と呼ばれている企業の内定を持っていて凄いなと思いました。(語彙力無し)私にも分けて欲しいです。

 

 

 

 

 

 インターンシップに参加すると圧倒的に成長できるそうですが、どうやら圧倒的に成長ができるインターンシップには大抵選考があるそうです。企業たちは、選ばれた人間にしか圧倒的成長の機会を与えてくれないそうでそうです。ケチですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 適当に書いてきましたが、今回の教訓をそれっぽく纏めると以下の2点。

 

 

 

  • 自分が本当に何をしたいか考えろ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 現時点でしたいことは特に思いつかないので、(運良く選考に通れば)インターンシップに参加したいなと思います。さようなら。